わたしと、私。

日々の生活で、気付いたことを書いてます^ ^やわらかい美人をつくる方法^ ^

マウンティングをする人は、○○がない

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こんにちは〜^ ^


お久しぶりです^ ^

あ、誰もみてないかな笑



みてなくても、ま、いっか^ ^




久々に更新です^ ^





最近のわたしは、

半年前よりも、男性にモテまくってます笑




周りの男性は、

年収1000万なんて当たり前だし、

男性には苦労してません。

これからも何があっても大丈夫だとおもう。

心から満たされているし、

相手にたっぷりと愛情を注げているから。

たくさん愛もお金も入ってきてます。





そんなわたしも、つい最近まで、

マウンティング女子でした。




じぶんの話をしまくる。

ワガママと、自分勝手の違いがわからない。

相手にまだまだ認めてほしい。

誰かと、ケンカになる。




それができている人たちをみると

イライラする。嫉妬する。




こんな感じでしょうか?





多分、マウンティングの根本って、

わたしは、

「嫉妬と我慢」と感じてます。





誰かみたいになりたくて嫉妬する。

我慢してるからなれない。

勇気でないからなれない。



じぶんもなりたいのに、

認められない。




もどかしいですよね。

すごい辛いですよね。




でもね、大丈夫^ ^




そう。

わたしには、「もう大丈夫」があるから

マウンティングから降りられたんだと思います^ ^





じぶんなら、もう大丈夫だし、

過去も、

醜い嫉妬心ですら、わたし自身の

愛すべき感情。




わたしの大切な一部です^ ^




マウンティングをする人に足りないものは、

じぶんへの信頼感。

も、そうですが、




1番は、「安心感」だと思います^ ^




では、安心感を得るには??




なんですが、

1番は、

「女の子として生まれてきたことを思い切り楽しむこと」に尽きると感じます。





わたし自身は、

女性という事実は、死ぬまで変わらない。

と考えていて、



なら、

女性として生きることをどれだけ

思い切り楽しめるか?




を人生の目標としています。





そして、三大欲求

つまり、

食べること、眠ること、素敵な男性と結ばれること。





女性として、

素敵な男性に愛されたい。

きれいになりたい。

守られたい。




それは、当たり前すぎますが、

これを当たり前にできている人は、

どれだけいるのでしょうか?




とっても少ないと思います。





でも、1つずつ、

じぶんの三大欲求を、満たしてあげてください^ ^




そして、その三大欲求には、

1人1人、『色』があります^ ^





例えば、

自宅で、大きなベットで眠ること。

ラグジュアリーなホテルで眠ること。

ハンモックで、眠ること。



どんなふうに毎日眠ることが幸せか?



それが、あなたのカラーになります^ ^




じぶんのカラーをとことん叶えるために、

どうしたらそうなれるか?を

追求してみましょう^ ^





そしたら、じぶんも満たされる。

それを満たしたじぶんにも、信頼がおける。




するとね、

びっくり。

じぶんのカラーを追求してるから、

他人は気にならなくなる^ ^




じぶんのカラーって、

誰にも否定されたくないし、

他人にも迷惑かけてないし、

居心地がいい。




だから、触れ合う相手のカラーについても理解できる。




勝手に思いやりが、でてくる。




自分にワガママに生きる。

とは、

じぶんだけのカラーをとことん追求すること。

そしたら、マウンティングなんて

必要ないことに気づけるはず^ ^





わたしが、こう感じるのは、

わたしの生い立ちにおいて、

とてつもなくわたし自身が

愛情不足による「安心感」をずっと求めていたのかもしれません。





普通の家庭で過ごしてきましたが、

小さな頃から

わたしは親に抱きしめられた記憶があまり

ありません。




だからか、わたしは、

とても人に、

ギュッとされたい気持ちが強く、

寂しがりやです。





さらにもともと、本当は子供っぽい性格で、

大人になればなるほど、

そんな子供であるじぶんはダメなんだと

抑制してきました。



ほんとは、いつでも

「だっこして」と甘えたかったのに、

じぶんを抑圧していました。





丸ごとの自分を、受け入れた今、

2度とじぶんの周りの人には

そんな風に寂しい思いや、孤独感を

感じさせたくない。




だからこそ、わたしはもう、

安心感や、愛情をたっぷり与えることしか考えていません。




与えるためには、

わたしがたっぷりじぶんで、

愛情や安心感を作り出すことが、必要。




そのために、思い切り、

女として、じぶんのカラーの欲求を満たしています。




女の子は、欲張りで、欲しがり^ ^

ほんとに、そんな女の子たちがわたしは大好きです❤️




ほんとにかわいいもん^ ^

大好きです^ ^





そして、不信感まみれのわたしだって、

こんなふうに感じられる日が来たことを

わたしは嬉しく感じています。




過去のつらい経験も、

たくさんの環境も、

太っていたじぶんすら、

じぶんを幸せにしようとしていた

愛おしい過去だから^ ^





こんなわたしでも、そうなれたから

絶対に誰か悩んでいる方が今いたら、

絶対に、大丈夫!!!!!!




と感じます^ ^




あなただけのカラーを

出し惜しみしたり、

我慢するのはとっても勿体ない!!



ぜひ、小さなことから

じぶんの欲を叶えてあげてください^ ^




今からおうちで2度寝します笑



是非是非、素直に欲求を満たしてあげてくださいね^ ^



参考記事

http://rinachan.hatenadiary.jp/entry/2017/05/27/150712


最後まで読んでくださりありがとうございました^ ^